国立赤城青少年交流の家では,1月30日(土)の日帰りの日程で,子どもゆめ基金オープンドリーム事業「バドミントン講習会~トップ選手と交流しよう~」を開催しました。
この事業は,バドミントンの世界トップ選手を招き,青少年との交流の場を提供し健全な育成を図ることを目的として開催され,群馬県を中心に関東近県から小学生・中学生159名の参加がありました。
講師は元インドネシアナショナルチーム,シドニー・アテネオリンピックシングルス代表米倉加奈子選手他2名の計7名を招いて,スマッシュやヘアピンなどのノック練習,選手とのチャレンジゲームが行われました。