事業報告書 - 国立赤城青少年交流の家

令和2年度「赤城山を活用した教育プログラム(小学生版)」


内     容
表紙  赤城山を活用した教育プログラム_001

環境教育年間指導計画例(第5学年)・当日の活動例(晴れ)

赤城山を活用した教育プログラム_002

当日の活動例(雨)・事後の活動例

赤城山を活用した教育プログラム_003

赤城山地図・検討委員会の概要

赤城山を活用した教育プログラム_004
本リーフレットの活用について・各検討委員から

赤城山を活用した教育プログラム_005

令和2年度「探究プログラムオリエンテーション合宿in赤城」報告書


内     容
表紙

裏表紙4.地域探究プログラムオリエンテーション合宿を振り返って

地域探究プログラム報告書(赤城版)_001
1.地域探究プログラムとは

2.地域探究プログラムの構成

3.地域探究プログラム実施例

地域探究プログラム報告書(赤城版)_002

令和元年度 「限界突破キャンプ」報告書



 
内     容:ページ番号
表紙・裏表紙
はじめに・目次
1.限界突破キャンプ事業の推進1-2
2.限界突破キャンプ事業の内容(1)日程 (2)プログラムデザイン 3-4
(3)自己評価・相互評価・振り返り 5-6
(4)安全管理・プログラム実施体制・持ち物装備 (5)各ステージの内容①ファースト➁セカンド 7-8
③サード9-10
④ファイナル 3.調査結果(1)自己肯定感とやり抜く力の変容11-12
(2)参加児童の変容13-14
(3)援助規範意識・ボランティア活動継続動機および自由記述に関する結果および考察 4.事後のアンケート結果(1)(2)1か月後の参加者・保護者アンケート結果15-16
5.成果と課題(1)成果 (2)課題 (3)推進委員より 17-18
(4)事業担当・ボランティアより 19-20

【ガイドブック】赤城で遊ぼう!vol.2(対象~保育者)


内     容ページ番号
表紙-裏表紙
1.幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿
2.遊んで身に付く36の基本的な動き1-2
3.活動の概要3-4
4.お申し込みから前日までの流れ5-6
5.活動日当日7-8
6.実施例9-10 11-12
7.ササビー広場アクティビティ13-14 15-16 17-18
8.室内アクティビティ19-20 20-21
あかぎで遊ぼうvol.2

平成30年度 文部科学省委託事業 「イングリッシュアドベンチャー」報告書


内     容ページ:番号
表紙・裏表紙
目次・はじめに
1.イングリッシュアドベンチャー事業の推進1-2
2.イングリッシュアドベンチャー事業の内容
3.活動プログラム
(1)仲間と英語ではじめまして!
・英語を使ったアイスブレイク3-4
 (1)仲間と英語ではじめまして!
・スカベンジャーハント
(2)英語を使ってドラム缶ピザ作り5-6
 (3)英語を使ってキャンプファイヤー
(4)学習指導要領に対応した英語活動
・英語で自分の町を紹介しよう (7月:6年)7-8
 (4)学習指導要領に対応した英語活動
・英語でお店屋さんを開こう (9月:4年)
・イングリッシュレストラン (11月:5年)9-10
4.アンケート結果
(1)参加者アンケート結果
(2)保護者のコメント11-12
5.成果と課題
(1)事業講師より
(2)推進委員より13-14
5.成果と課題
(3)成果
(4)課題15-16

平成30年度 「限界突破キャンプ」報告書


内     容:ページ番号
表紙
目次
1.事業概要
2.企画委員会1-4
3.アンケート調査結果5-6
4.毎日のふりかえりカードの言葉7
5.アンケートからの参加者の声・保護者の声8
6.限界突破キャンプ企画委員から9
7.限界突破キャンプ班付きリーダーから10
8.限界突破キャンプ担当者から11
9.「限界突破キャンプ」の今後の方向性12
10.資料
11.裏表紙

【ガイドブック】赤城で遊ぼう!(対象~保育者)


内     容:ページ番号
表紙
1.幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿
2.遊んで身に付く36の基本的な動き1-2
3.活動の概要3-4
4.お申し込みから前日までの流れ5-6
5.活動日当日7-8
6.ササビー広場(フィールド版)9-12
7.沢フィールド13-14
8.室内版(1)
9.室内版(2)
10.本ガイドブックの活用について15-18
19-22
11.裏表紙